.......2005年10月13日 (Thu) .......

 ■今月のつれづれ・・・(笑)
あは、久しぶりに「つれづれ」を書こう。
うは、3週間ぶりだったりする。(汗)
ちょうど2年前に綴り始めて、今年の5月までは
ほぼ毎日書いていた「今日のつれづれ」もいつの間にか
「今週のつれづれ」となり、最近は「今月のつれづれ」に
なろうとしている。(>_<)

言い訳:その1
 なんだかかんだと忙しい

言い訳:その2
 少し飽きてきて、ネタが面白くないと感じるようになった

言い訳:その3
 自宅のPCが壊れた

言い訳:その4
 見たくない・・・という人がいる
 (見なきゃいいのに!)

まっ、ぼちぼち再開しませうか♪



No.(249)

.......2005年10月18日 (Tue) .......

 ■”懐かしい昭和のエロ史” 「昭和の中坊」
このところ、目の具合があまり良くないので、通勤電車の中
ではラジオを聞いてぼんやりと中吊り広告を眺めている。
意識せずに巨乳系の美女に目がいってしまうのはオヤジの
悲しい性といえよう(汗)

そんな中「漫画アクション」の中吊り広告が目に留まった。
”あー懐かしい昭和のエロ史” 「昭和の中坊」
普段、週刊誌やマンガを読むことはないのだが、この
”昭和のエロ史”がたまらなく、はすぴーちっくであり、
キオスクで購入してしまった。<290円

昭和といっても、昭和52年(1977年)が時代設定で
オイラは高校を卒業して、浪人している時である。
しかし、エロ史的には ヘア解禁はおろかエロビデオすらも、
ほとんど普及していない時代である。ビニ本の流行る頃ね♪

「昭和の中坊」というのは、性の知識に飢えている中学生男子
たちの涙ぐましくも懐かしい、えっちなマンガのタイトル。
第1話「懸垂とボイン」では鉄棒の懸垂ができない主人公の
キヨシ君がおっぱいを見たくて懸垂を頑張る・・・というお話。
普通の男の子なら誰にでも似たような経験があって、当時を
振り返って恥ずかしくなるマンガだと思われる。


No.(250)

.......2005年10月20日 (Thu) .......

 ■マッハ15な遅刻の言い訳
ぼんやりとテレビを見ていると・・・
未来の国からやーっていた 知恵と力の勇気の子♪
と懐かしいスーパージェッターの主題歌が聞こえてきた。
むむむ、、、このCMは何じゃいな?とワクワク期待していたら、
パチンコのCMらしい。

当ブログでも過去、紹介してきたが、コーヒーBOSSでは
「狼少年ケン」、NTT−Bフレッツでは「エイトマン」
牛乳が好きな人のメグミルクでは「悟空の大冒険」・・・etc
懐かしのアニメの主題歌が使われている。
明らかに、はすぴー世代のオッサンをターゲットとしたCM
ソングの起用だと思うが、案の定、敏感に反応してしまうのだ。

さて、"スーパージェッター"はオイラはかなり好きだった。
今でも通勤用自転車に「流星号」と名づけ、時速20キロを
超えるとマッハ15だと思い込んでいる。
そもそも「マッハ」という言葉はスーパージェッターから
学んだ言葉だと思う。
「流星号」・・・なんと素敵なネーミングだろう。

社会人となって仕事関係で遅刻したとする。
相手:おい、遅いじゃないか、約束の時間は過ぎているぞ。
はすぴー:す、、すみませーん、これでも「マッハ15のスピード」
     で駆けつけましたぁ〜(ゼイゼイ)
と謝ると同世代のおっさんであれば、たいてい苦笑して許して
くれる。
遅刻した時のはすぴーのノウハウの一つであるが、世代の違う
女性には通用しないので要注意&責任は持てません。


プレスリリース
スーパージェッター公式サイト

No.(251)

.......2005年10月23日 (Sun) .......

 ■次元大介

No.(252)

.......2005年10月25日 (Tue) .......

 ■超魅惑の歌姫
自分ながらオヤジくさいと思うのだが、テレビ東京の
徳光&コロッケの「名曲の時間です」という番組が好きだ。
昭和の名曲を紹介する歌番組であるが、「あの頃の歌って
結構、いいよな。演歌もなかなかエンカ」と寒いオヤジ
ギャグをつぶやいてしまうくらいじっくりと聞かせて
くれる番組だと言える。

昨日は「超魅惑の歌姫特集」ということで、お色気セクシー
路線の歌手たちが集まった。
まずは辺見マリ「経験」・・・あっ、やめてぇ〜
 この歌い方を真似て意味もわからず叱られたもんだ
次に金井克子「他人の関係」・・・パッパ、パヤーパ
 こちらに曲がりまーすのアクション
続いて安西マリア「涙の太陽」・・・ギーラ、ギーラ太陽が〜
 オイラ結構、この人の顔、好きでした♪ 
そして、黛ジュン「天使の誘惑」「恋のハレルヤ」
 この年で超ミニスカートで登場
さらには由美かおる、奥村チヨ、安倍里葎子、島倉千代子
などが登場する。

そして、「あの人は今」みたいなコーナーで畑中葉子の
現在を探す。八丈島出身で唯一「紅白歌合戦に出た人物」
だそうだ。(笑)
1978年「カナダからの手紙」で平尾昌晃とデュエットでデビュー
して、アイドルからソロに転向、結婚、僅か8ヶ月で離婚。
ポルノ女優、・・・とアイドルからの転落を絵に描いたような
人生を送っている。
かなり太ったオバサンだったが、来年はライブを行なう
とか言っていた。
センセーショナルな曲だった「後ろから前から」「もっと動いて」
も歌ってくれるだろう。しかし、今でも口にするのさえ恥ずかしい
曲名だよな。

No.(253)

.......2005年10月26日 (Wed) .......

 ■キリ番「555555」
はすぴー倶楽部、トップページのカウンターが「555555」
となった。なんと素晴らしいキリ番だろう。
オール5・・・オイラの通信簿では一度もなかったことだが
こうして数字が並ぶとかなり嬉しい。
ホームページを開設して7年と2ケ月。たくさんの人たちに
支えられて、ここまで来ました。本当にありがたいことだ。
みなさまに心より感謝いたします。


No.(258)

.......2005年10月27日 (Thu) .......

 ■「ロッテ」といえば、お口の恋人
ロッテが31年ぶり優勝して日本一にもなった。
ロッテファンのみなさん、おめでとうございます!!

「ロッテ」といえば、お口の恋人。
その昔、"ロッテ歌のアルバム"というTV番組があって
「一週間のご無沙汰でした、司会の玉置宏です。」は、あまり
にも有名な挨拶で、日曜日のお茶の間にとって欠かすことので
きない番組といってもカネゴンじゃない、過言ではないだろう。
ロッテのガーナチョコのCMには九重佑三子さんがホルンを吹いて
「ロッテ、・・ガーナ、ミルクチョコレート・(中略)・・ガ〜ナ〜」
って歌っていた。
玉置宏さんが「噛まずに、口の中で溶かすように召し上がって
ください。本当においしいです」と言っていたことを覚えている。
オイラはさすがに「ギブミー チョコレート」の世代じゃ
ないけど、当時はチョコはそれなりに高級感があった。

ロッテがスポンサーだったのは、「マグマ大使」だ。
マグマの息子の名前が「ガム」というのは、スポンサーの特権乱用
だろう。もしスポンサーがロッテでなく、明治製菓だったら「チョコ」
になっていた可能性がある。いや、もしかしたら妻の「モル」が
チョコという名前で島倉千代子(チョコ)が演じていたかも(笑)

ロッテのCMで
「ロッテ、買って、切手、貼って、食べて、送って〜」って
何かの景品応募のCMだったのだけど、何だったかなぁ〜


No.(254)

.......2005年10月29日 (Sat) .......

 ■トリビアの泉風・日本語の「へぇ〜」
最近、日本語ブームのようだ。
「声に出して読みたい日本語」がヒットしたのを皮切りに
日本語の常識番組も増えてる。子供番組「にほんごであそぼ」は
大人が観ても勉強になる。
そんな中、タモリ司会の「ジャポニカロゴス」が面白い。
先日の放送では
・「美人/美女」どっちがきれい? 
・「えっ!/あっ!」どっちが驚いている?       
・「いっぱい/たくさん」どっちが多い?
・「へま/どじ」どっちがダメ人間?
といった質問に対して、ゲストが自分の考えを主張し
最後は国語学者が真面目に回答する番組だ。
テーマは「おかしなコトバを探せ!日本語マヒ度チェック!」
トリビアの泉風・日本語の「へぇ〜」を面白く紹介し勉強
になる番組といえよう。

ちなみに上記の正解だが、
 ・美女=価値逓減の法則(美人の方が使用頻度が高い)
 ・たくさん=限度がない(いっぱいには枠がある)
 ・えっ!=予期していない驚き(あっ!は思い出した時)
 ・へま=ダメ人間の失敗(どじは普通人の失敗)
だそうだ。「へぇ〜」でしょ。。。

ついでに今日、会社で起きた本当の出来事
取引先の社長様にお礼のメールをした。
「株式会社」と打ったつもりで「下部好き会社」になったまま
送信してしまった。
まっ、本当のことだからいっか・・・(汗)


No.(255)

.......2005年10月30日 (Sun) .......

 ■荒川の甲子園〜デビュー戦
先月、9/18のつれづれで書いたが、オイラの所属しているへっぽこ
ソフトボール部がブロック大会で優勝し、今日は「荒川の甲子園」
で区大会が行われた。
へっぽこチームが夢にみた荒川の甲子園のグランドだ。
フェンスや柵はなく、荒川にボールが落ちたらホームランという
わかりやすいローカルルール(笑)

さて、デビュー戦の結果は・・・・第一回戦で6−3で敗北。
実力的には勝てる相手だったと思うが、いかんせん、初デビュー
ということもあり、チームは緊張しまくりで、エラーの連続。
普段なら決して三振することのない強打者も平凡な球に三振。
てなわけで、気合が入りすぎてトホホの敗北であった。
まっ、来年の布石ということで、まずは甲子園の土を踏めたことに
お祝いをしょう・・・と、勝っても負けても呑むのが、我が
へっぽこチームの良いところだ。来年に向けて乾杯♪


オイラの背番号はサイボーグ009の「9」 好きな数字なのさ

No.(256)





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